腰痛でセックス出来ない

腰痛のメリットもあるはず!

このページでは、人間の悪でしかない腰痛ですが、時にはメリット(武器)となることもあるようです。そんなエピソードを紹介いたします。

 

上司に腰痛持ちが多い!


腰痛持ちで良かったと感じる一幕もあります。その一つとして、会社の上司が腰痛持ちという場合です。課長も部長も腰痛持ち。という会社も少なくはありません。

 

 

 

「腰痛いと、靴下履くのしんどいですよね〜。」とか「どこの整骨院に通われてるんですか?」など、腰痛についてはいろんな話しが出来ます。上司の腰痛エピソードをものすごく楽しそうに聞くとすごい自慢げな顔をして酒を飲みます。。

 

 

自慢げと言うよりむしろ誇らしげに語ります。なので、リアクションは大きめに、「えっ私はそんなひどい腰痛になった事ないです!」と言っておきましょう。
・家のガレージで車のタイヤ交換をしていてジャッキを取ろうとしゃがんだ瞬間に「魔女の一撃」を喰らった。
・朝起きたら動けなかった。
・俺の前屈を見て、息子がバカにするんだよー

 

 

基本的に上司は、自分の腰痛エピソードが世界で一番面白い、そして自分の腰痛より痛い腰痛はないと思って話しをしてきます。「私の腰痛もすごいですよ」なんてのは、心の中だけにしておきましょう。

 

 

上司に気持ちよく話しをさせるだけで、いっきに信頼関係は高まります。頭の良い上司は、「こいつ調子いいやつだな!」と気づいてはいますが、それでも気持ちよく話せて嫌な思いをする上司はいません。

 

 

腰痛は、色々な話に相槌をうちコミュニケーションをとるには時と場合によっては最高のツールです。